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継投策が裏目に…

パ・リーグ開幕2戦目。
先日のエース対決ではないが【エースを狙える】投手が登板する大事な試合である、明暗でたのだが、特に負けた2人にスポットをあててみる

まずは楽天田中、岩隈がいるけどエース扱いの投手である
試合は勝ちパターンで継投、福盛が打たれ小山のサヨナラ暴投で負けたカタチ、しかしながら田中はバリバリの完投型、代えるには早かったと思われましたね、例え打たれて負けても仕方がない雰囲気にはなったはず。(昨年開幕から4戦完投勝ちしてる)
もう1人は日ハム武田勝、ダルという化物がいるものの実績安定感は抜群の投手、今日は好調でそのままいく雰囲気で継投、延長までもつれ負けた、先程の田中同様完投させないといけない場面での交代劇…ローテの谷間ならいざしらず、10は勝てる投手ならば、完投ありきで投げさせたい。
よく、100球とはいうが、田中は150でも投げれるスタミナがあり、武田勝は技巧派でスタミナの目減りが少なく球数はいける。
2番手だから、100球だからではなく、投手個々の限界を見極めないといけない、といういい例だと思いますね
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